今回がレッドブル・レーシングに昇格して初戦となる角田裕毅選手(22 号車 レッドブル・レーシング・RBPT)は、予選1回目こそ7位で予選2回目に進んだものの、予選2回目ではタイヤを温存する作戦が裏目に出て、予選3回目に進めず15位に終わった。